地方裁判所(貞操権侵害)賠償認める
2025年12月1日 : アバジュール日和

 

昨今、気楽に出会えるマッチングアプリの闇

 

独身しかいないはずの

 

婚活マッチングアプリで出会った男性には妻子がいた

 

 

マチアプ彼氏は“妻子持ち”当事者が語る「独身偽装」被害 

 

 

突如音信不通…そして法廷で2年ぶりの再会 

 

 

地裁は「貞操権侵害」認め約150万円の賠償命じる。

 

 

 

昨秋の別の民間調査では、

 

アプリを利用したことがある男女1064人の7割以上が「トラブルがあった」と回答。

 

マルチ商法の勧誘や投資詐欺のほか、パートナーの存在を隠される行為も目立った。

 

 

 

性別関係なく昨今でも氷山の一角にしかすぎません。

 

 

追及していくと身元も素性も何もまったく分からないまま

 

 

被害が拡大しているのがマチアプの現状です。

 

 

男性は、嘘をつきながら独身偽装で不貞行為………

 

 

女性は、ご飯だけメインで男を利用しているのが現状のようです……

 

 

 

※ロマンス詐欺にも十分に注意喚起の意識が必要です。